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      <title>独協医科大学医学部受験の家庭教師</title>
      <link>http://www.dokkyoika-kateikyousi.com/</link>
      <description>独協医科大学医学部の受験での合格を実現するために家庭教師を検討していただくサイト</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>お役立ちサイト　SEO ビデオDVD ストア</title>
         <description><![CDATA[<div><p><a target="_blank" title="SEO対策：Yahoo,Googleからの集客率アップの方法を確実に学べる SEO ビデオ,DVD＆参考書籍のオンラインショップ： SEO ビデオDVD ストア ：" href="http://www.seo-store.net">SEO ビデオDVD ストア</a></p><p>SEO対策：Yahoo,Googleからの集客率アップの方法を確実に学べる SEOビデオ,DVD＆参考書籍のオンラインショップ： SEOビデオDVDストア ：</p></div>]]></description>
         <link>http://www.dokkyoika-kateikyousi.com/2008/06/seo_dvd.html</link>
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         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 11:05:40 +0900</pubDate>
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         <title>お役立ちサイト　株式会社セミナーチャンネル</title>
         <description><![CDATA[<div><p><a target="_blank" title="ビジネスセミナー情報 &amp; セミナー集客コンサルティング" href="http://www.seminar-channel.com">株式会社セミナーチャンネル</a></p><p>ビジネスセミナー情報 &amp; セミナー集客コンサルティング</p></div>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 11:05:28 +0900</pubDate>
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         <title>お役立ちサイト　ギャルズタウン</title>
         <description><![CDATA[<div><p><a target="_blank" title="全ての年代の女性だけのコミュニティーサイト「ギャルズタウン」へようこそ！" href="http://www.galstown.ne.jp">ギャルズタウン</a></p><p>全ての年代の女性だけのコミュニティーサイト「ギャルズタウン」へようこそ！</p></div>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 11:05:14 +0900</pubDate>
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         <title>お役立ちサイト　サンチョクサーチ</title>
         <description><![CDATA[<div><p><a target="_blank" title="「消費者は特産品を安心して購入でき、生産者はサービスや流通の質を向上することができる。」と皆さんが思ってくれるようなサーチエンジンを目指しています。" href="http://www.sanchokusearch.com/">サンチョクサーチ</a></p><p>「消費者は特産品を安心して購入でき、生産者はサービスや流通の質を向上することができる。」と皆さんが思ってくれるようなサーチエンジンを目指しています。</p></div>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 11:05:01 +0900</pubDate>
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         <title>お役立ちサイト　メディアネットジャパン</title>
         <description><![CDATA[<div><p><a target="_blank" title="SEO対策セミナーのメディアネットジャパン" href="http://www.m-n.com/">SEO対策セミナーのメディアネットジャパン</a></p><p>SEO対策セミナーのメディアネットジャパン</p></div>]]></description>
         <link>http://www.dokkyoika-kateikyousi.com/2008/06/post_5.html</link>
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         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 11:04:48 +0900</pubDate>
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         <title>お役立ちサイト　SEO対策セミナー</title>
         <description><![CDATA[<div><p><a target="_blank" title="ヤフー登録、Google上位表示のSEO対策セミナーの案内" href="http://www.web-planners.net">SEO対策セミナー</a></p><p>ヤフー登録、Google上位表示のSEO対策セミナーの案内</p></div>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 11:04:35 +0900</pubDate>
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         <title>お役立ちサイト　ＳＯＨＯ人材バンク</title>
         <description><![CDATA[<div><p><a target="_blank" title="SOHO、在宅ビジネス、副業の求人・求職情報を無料で登録、検索できるサイト。" href="http://www.m-n.com/soho/">ＳＯＨＯ人材バンク</a></p><p>SOHO、在宅ビジネス、副業の求人・求職情報を無料で登録、検索できるサイト。</p></div>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 11:04:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>医系家庭教師のメリット</title>
         <description><![CDATA[<BR><font color="008000"><b>
家庭教師のメリット</b></font><br>

独協医科大学医学部を受験する際に知っておいた方がいいのは、
<BR><font color="purpule"><b>●行きたい学部に受かるための最低限必要な情報

●定員は何名で倍率はどれくらいか
●最低合格ライン点はどれくらいなのか

</b></font><br>

という必要な情報です。

これらの情報を把握したうえで各教科の目標点を決めたり、受験対策を立てたりすることが重要です。

それらを知ることは始めて大学を受験する受験生にとっては難しいことではないでしょうか？


その点、プロの家庭教師なら安心です！


塾と比較してメリットをご紹介します。

<font color="orange"><strong>1.通塾の時間がいらない</strong></font>

家庭教師の方から自宅である家庭に伺うために<font color="green">時間を有効に利用</font>できます。
部活で遅くなっても家に帰って、ご飯を食べて、シャワーを浴びてすっきりした気分で勉強できます。

また、塾に通わせるとどうしても夜になり、<font color="green">夜遅くの外出は色々な面で心配</font>があります。
最近は物騒な事件も増えているのでその点家庭教師の場合心配がありません。

<font color="blue">通塾にかかる時間を少しでも予習・復習にあてることで成績は上がるのではないでしょうか？</font>

<font color="orange"><strong>2.身近な教師</strong></font>

家庭教師が家に来てくれる場合、誰かしら家にいたり、大人が在宅しているので、<font color="green">教師と気軽に話すことができます</font>。
<font color="green">
授業の進み具合や課題、分からないこと</font>もきけます。
<font color="red">分かるまで何回でも聞くことが、生徒にとっては一番のこと</font>です。
そして、何回でも聞けるようにお兄さん，お姉さんのように仲良くなって
勉強できるように習慣づくでしょう。
なかなか塾では、一人ずつを見ることはできないものです。


<font color="green">経験豊富なプロ教師の場合は、進路の相談、家庭での学習の方針などから生徒の心理的なものや生活面のアドバイスもしてくれたりと親に聞けないことや、親には話せないことまで相談できます。</font>




<font color="orange"><strong>3.きめ細かい指導</strong></font>

<font color="red">一人の教師を独占できること</font>が家庭教師最大のメリットです。
ワンツーマンの指導スタイルは、<font color="green">生徒一人のペースに合わせることができて、生徒の実力もつき、自信にもつながるのです。講義中でも生徒一人一人の質問や疑問に対して、本人が納得いくまで学習することができます。</font>
必要に応じて他の科目を納得できるまで復習することもできます。
生徒個人の学力レベルに合わせて、きめ細かく学習できるため、十分に理解したうえで次に進むことができるのです。

教師との相性にもよりますが、苦手な教科であっても驚くほどに学力を伸ばすこともあるのです。

近頃は、個別指導塾も増えて家庭教師と個別指導塾との区別が難しくなってきているようです。
その違いは、

<font color="blue">教師の質
常に同じ教師ではない
ブースでの授業の騒音</font>

があるようです。

家庭教師を選ぶ際にはこれらのことをご家庭で考え、選ぶようにしましょう。



<font color="green">●～専門の家庭教師派遣～</font>

少子化にもかかわらず、以前よりも私立・国公立大学医学部の受験はきびしいものです。

<font color="red">資格</font>を持っているということは、社会を生き抜く上で強力な武器になるでしょう。生きていくうえでも一番の関心事は<font color="red">健康</font>ではないでしょうか？
このことからも医学部系に受験が殺到する理由が明らかです。

国公立大学合格には、センター試験の高い得点能力を目指し、2次試験でも高得点を目指さなくてはなりません。
私立大学も近頃はセンター試験を利用する学校が7割もあるようです。
受験科目に応じて高い得点を得る能力も必要です。

<font color="green">各教科を得意とする医大生を派遣する家庭教師センター</font>もあります。

<font color="red">ハイレベルな問題の学習から苦手分野の勉強までワンツーマンで見てくれるのが専門家庭教師ではないでしょうか？</font>

近頃は、多くの大学で定員割れが生じていますが、医学部・歯学部・薬学部・獣医学部の大学は競争率を増しているようです。大半の大学で学習範囲を広くして、独特の問題傾向になってきているようです。

個人指導の専門家庭教師なら今まで学習したことのない分野でも得意科目にして克服することができるでしょう。

]]></description>
         <link>http://www.dokkyoika-kateikyousi.com/2008/05/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2.医系家庭教師のメリット</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 May 2008 12:37:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家庭教師の上手な選び方</title>
         <description><![CDATA[<strong><BR><font color="008000"><b>
家庭教師の上手な利用法</b></font><br></strong>

家庭教師を依頼する前に注意しなければならないいくつかのことをご紹介します。

家庭教師を依頼して、<font color="green">そのまま頼みっぱなしにしておくのはいけません。</font>
<font color="green">生徒の学力、正確を正しく理解して、把握すること</font>が重要です。

多くの家庭教師センターは、学力テストを行います。
家庭では、まず生徒の達成できそうな目標を家庭と生徒の間で決めて、それから
センターや家庭教師と相談します。

センターに依頼する際は、生徒との<font color="red">相性</font>もありますので、教師のタイプを事前に知らせておくことも大切になってきます。

<strong><font color="green">家庭教師と面談する際の注意</strong></font>

生徒のテスト結果などのデータを家庭教師にきちんと見せましょう。
家庭教師の方もセンターなどから、生徒の成績や性格についての情報を得ている
とは思いますが、すべてではないでしょう。

始めての授業の時に、学校や塾での試験結果を見せるようにもしましょう。
生徒の性格もきちんと伝えて下さい。
プロ教師の場合は教師の方から聞いてくるので答えを準備しておきましょう。


<strong><font color="green">頼みっぱなしはやめましょう</strong></font>

始めの授業から少ししたら、今後の方針やカリキュラムについて家庭教師と話し合いましょう。
 
1.家庭教師を依頼する時は、<font color="green">家庭の方針</font>を決めておくこと。
2.受験の際、家庭教師は最も単価が高いが、メリットをおさえて利用する。
3.家庭教師の<font color="green">指導力を言動から見抜く</font>。
4.良い家庭教師に出会うために事務所を訪ねる。
5.生徒の学習効果アップを狙うなら<font color="green">家庭教師と密に連絡を取る</font>。



<font color="purpule">それでは、医学部を目指す方への家庭教師利用方法をご紹介します。</font>


医学部入試は、大学入学と同時に生涯の職業が決まってきます。
人の命を預かる職業なだけに妥協の許されない職業です。

だからこそ受験に対しても厳しい姿勢で臨むことが重要ではないでしょうか？

医学部の入試をの指導を専門とする家庭教師センターもあるようです。
専門家庭教師を利用するのもいいでしょう。

<font color="red">①苦手分野を作らないこと、ライバルに差をつけられる科目を作らないこと。
</font>
差がつく教科としては、<font color="purpule">英語</font>ではないでしょうか?

国立医学部の受験生は理系科目が得意のようです。
ライバルに差をつけるためにも英語の成績を伸ばすことが重要になってきます。

単語や文法などは独学で勉強したとしても、英作文や要訳添削などはなかなか自分でやるには難しいものです。そこで家庭教師をつけることで、<font color="purpule">効率的な読解方法の習得を身に付けて勉強していくことができます</font>。



<font color="red">②数学の苦手を克服</font>

家庭教師を利用して<font color="purpule">自分のペースにあった指導をしてもらう</font>ことです。

医学部受験では数学を得意としなければなりません。塾では理科の対策はするが、数学の授業にはついていけない。。。、<font color="purpule">そんなときに家庭教師を利用して自分のペースで指導してもらうこともできるのです。先生が医学部だったりすると、授業の様子も聞くことができて、リアリティを高め、モティベーションを保つためには効果があると思われます。</font>]]></description>
         <link>http://www.dokkyoika-kateikyousi.com/2008/05/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2.医系家庭教師のメリット</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 May 2008 12:36:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>独協医科大学医学部紹介</title>
         <description><![CDATA[<font color="red">獨協医科大学</font>
（どっきょういかだいがく、英称:Dokkyo Medical University）は、
栃木県下都賀郡壬生町北小林880に本部を置く日本の私立大学である。
1973年に設置された。大学の略称は獨協医大。

東京大学、千葉大学、群馬大学、東京医科歯科大学など関東の国立大学医学部出身の教授が多い。

 <font color="brown">沿革</font>
1970年 学校法人獨協学園の理事会が創立88周年記念事業として医科大学設立を承認 
1973年 獨協医科大学開学 
1974年 獨協医科大学病院開院 
1984年 獨協医科大学越谷病院開院 
2006年 大学の英語名をDokkyo University School of Medicineから、Dokkyo Medical Universityに改める。 
2007年 看護学部開設 

学部等
医学部 
看護学部 
看護専門学校 

 大学院
医学研究科 
形態学系 
機能学系 
社会医学系 
内科学系 
外科学系 


交通アクセス
東武宇都宮線・おもちゃのまち駅より徒歩約18分 
路線バス関東自動車・おもちゃのまち駅～独協医大病院線で約3分、終点下車 
北関東自動車道・壬生インターチェンジから約5分 

 
研究・教育施設
医学総合研究所 
獨協医科大学病院 
獨協医科大学越谷病院 
とちぎ子ども医療センター 
医学情報センター 
実験動物センター 
国際学術教育センター 



（出典；Wikipediaより）
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8D%A8%E5%8D%94%E5%8C%BB%E7%A7%91%E5%A4%A7%E5%AD%A6
"target="_blank">独協医科大学医学部紹介サイト</a>

<font color="brown">大学概要</font>

医師をめざす学生には、医療の、数字にならない部分を大切にしてほしい。

高度な医学知識やテクニックを駆使して、的確な治療をすること。

　医師の仕事はそれだけではありません。病気を治療することはもちろん、<font color="green">ひとりの人間として患者様を見つめ、その苦痛にも思いをめぐらせて、共感する医師であること</font>が、求められているのです。

　それは、決してデータとして現れない、医療の真髄。

　獨協医科大学では、<font color="red">患者様やご家族はもちろん、医療スタッフからも信頼される医師の育成</font>をめざしています。



（出典；独協医科大学医学部HPより）
<a href="http://www.dokkyomed.ac.jp/dusm/gaiyou/index.html"target="_blank">独協医科大学医学部HP</a>



<strong><strong>沿革</strong></strong>
 
   
 
新築校舎の正面「中学世界」
（大町桂月編集）
明治36年2月号所収
 　獨協学園 明治14年(1881) ドイツ文化を摂取し、我が国文教の興隆を図る目的で西周、桂太郎、加藤弘之ら獨逸学協会を設立 
明治16年(1883） 獨逸学協会学校を設立初代校長に西周（後の学士会院会長）就任 
明治20年(1887） 第2代校長に桂太郎（後の内閣総理大臣）就任  
明治23年（1890） 第3代校長に加藤弘之（後の東京帝国大学総長）就任  
昭和22年（1947） 獨逸学協会の名称を財団法人「獨協学園」に変更し、校名を「獨協中学校」に改称 
昭和23年（1948） 新制の獨協中学校・獨協高等学校発足 
昭和27年（1952） 第13代校長に天野貞祐（元文部大臣）就任 
昭和39年（1964） 獨協大学を埼玉県草加市に開学 初代学長に天野貞祐就任  
昭和42年（1967）  獨協学園理事長に関湊就任  
昭和48年（1973）  獨協医科大学を栃木県壬生町に開学  
昭和49年（1974） 獨協医科大学附属高等看護学院（現在「看護専門学校」）開校「獨協医科大学病院」開院 
昭和55年（1980） 獨協埼玉高等学校を埼玉県越谷市に開校  
昭和59年（1984） 「獨協医科大学越谷病院」開院 
昭和62年（1987） 姫路獨協大学を兵庫県姫路市に開学 
平成13年（2001） 獨協埼玉中学校を埼玉県越谷市に開校 
平成18年（2006） 「獨協医科大学日光医療センター」開院 

　獨協医科大学 昭和47年（1972年）7月 獨協医科大学設置認可（文部大臣） 
昭和48年（1973年）4月 獨協医科大学（医学部医学科）開学 
昭和49年（1974年）7月 大学病院診療開始 
昭和54年（1979年）4月 大学院（医学研究科）開学 
昭和58年（1983年）4月 附属看護専門学校開設（附属高等看護学院を改組） 
昭和59年（1984年）6月 越谷病院診療開始 
平成 2年（1990年）4月 組替えＤＮＡ研究施設設置 
平成 6年（1994年）3月 大学病院が特定機能病院として承認 
平成 9年（1997年）4月 医学情報センター・実験動物センター設置 
平成10年（1998年）4月 医学総合研究施設設置 
平成14年（2002年）10月 臨床研修センター設置 
平成16年（2004年）4月 子ども医療センター設置 
平成17年（2005年）3月 ＰＥＴセンター設置 
平成18年（2006年）4月 日光医療センター診療開始 
平成19年（2007年）4月 看護学部開設 

 
 
  
  
 （出典；独協医科大学医学部HPより）
<a href="http://www.dokkyomed.ac.jp/dusm/gaiyou/index-enkaku.html"target="_blank">独協医科大学医学部HP</a>
]]></description>
         <link>http://www.dokkyoika-kateikyousi.com/2008/05/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.独協医科大学医学部紹介</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 May 2008 12:36:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>独協医科大学医学部の現状</title>
         <description><![CDATA[<strong>知識伝授型教育</strong>から<strong>参加型学習</strong>へ。

<font color="red"><u>2002年4月、カリキュラムが大きく変わった。</u></font>  
   
 医学教育のグローバルスタンダードをめざし、良医を育成するために、いち早く診療参加型臨床実習（CCS）や客観的臨床能力試験（OSCE）などを実施してきた獨協医科大学。

2002年４月から、日本国内の医科大学・医学部に共通する「医学教育モデル・コア・カリキュラム」（以下「モデル・コア・カリキュラム」）に沿って、本学の特長である６年一貫クサビ型カリキュラムのメリットはそのままに、時代のニーズにフレキシブルに対応した新カリキュラムを編成した。
 
  
   
<font color="green"><u> 医師への道、医学研究者への道。卒業後の様々な進路に対応します。</u> </font>
   
 卒業後の進路には、研修医を経て医師としての道を歩むほか、医学の専門分野をさらに高度な次元で学ぶ大学院があります。本学の大学院は、充実した設備とスタッフのもと、医師としての使命をさらに自覚し、将来各分野で指導的な役割を果たす人材を育成すべく対応しています。
 
  
   
 　   （出典；独協医科大学医学部HPより）
<a href="http://www.dokkyomed.ac.jp/dusm/curriculum/index.html"target="_blank">独協医科大学医学部HP</a>



<font color="blue"><u>１学年</u></font>
 
<font color="red"><strong>人間としての教養、基礎知識を深め、良医の土台を作ります。</strong></font>

 
２００２年の１学年より、「準備教育モデル・コア・カリキュラム」及び「医学教育モデル・コア・カリキュラム」を基本とする新カリキュラムが導入されました。１学年では必修科目として、自然科学と従来の基礎医学を有機的に統合した科目群が開設されています。また、語学科目や倫理・福祉を扱う科目や入学後間もない時期に本学附属病院、学外社会福祉施設や地域病院の各現場で実体験する「アーリー・エクスポージャーI」も開設されています。このほか、「ＰＢＬ（問題解決型）テュートリアルI」が設けられ、学生の主体的な学習を支援しています。
　

なお、選択必修科目として、人間としての教養を身に付けることを目的に、複数の人文自然選択科目が開設されています。

<u>主な科目紹介</u>

「英語IL」　

　本科目は、大学を卒業後医療現場において、英語でのコミュニケーションが必要となった場合に対応できるように備えることを目的に、主にリスニングとスピーキングの技能の養成に重点を置き、英語でのコミュニケーション能力の向上を目指す。

「医学概論」

　前世紀から今世紀にかけての医学、医療の発展は、かつて人類の経験しなかったほどの驚異的なものであった。しかしその一方で、物資社会の発展などにより、精神神経系疾患が増加し、患者－医師間の不信感も増してきている。本科目では、このような状態を明確に把握し、なぜ自分が医師になろうとしたのかという原点を意識することを目的とする。

「解剖概論・運動器」

　解剖学はすべての医学分野の基本であり、建築に例えれば、基礎工事に匹敵するような重要科目である。また、診療に不可欠な「観察力」の養成にも適した科目である。本科目では、コアカリキュラム解剖学の第1段階として各器官系の概論と運動器系を学ぶ。

  
<font color="blue"><u>２学年</u></font>
<font color="red"><strong> 
基礎医学の実習がいよいよスタート。人体や疾病についての知識を身につけよう。</strong></font>

 
2学年では、基礎医学の講義・実習が中心となります。基礎医学では、人体がどのようになっているのか、また、病気の成り立ち及び予防等を学びます。これらは、医学を学ぶ上で不可欠であり、臨床医として必要・適切な判断力の修得に役立つことになります。いよいよ、医師をめざす者にとって専門的な分野に踏み出すことになるのです。
　
なお、2学年にも1学年同様、「PBL（問題解決型）テュートリアルⅡ」が開設されます。

主な科目紹介

「遺伝と遺伝子」　

　遺伝と遺伝子の知識は、生命現象の基本を理解するうえで、非常に重要なことであり、近年その情報量が急速に加えられている。ここでは、基本的な知識を学ぶほか、遺伝子異常による疾患や個人差の原因についても学習する。

「組織学実習」

　組織学、解剖学、発生学、脳と神経において学んだ知識を本実習において確認していく。実習では顕微鏡を用いて、染色された標本を観察し、スケッチしていくが、その臓器・組織・細胞をマクロからミクロまで連続して理解する。

「微生物学」

　病原微生物に関する知識は医師に求められる根幹的な素養の1つである。本講義では、人の病原因子となる細菌・真菌・ウィルスについて、それらの微生物学的性状や人の疾病とのつながりについて解説する。  
   
 
<font color="blue"><u>３学年</u></font>
 
<font color="red"><strong>2学年で学んだ基礎医学をさらに深化。医療人として必要な判断力が高まります。</strong></font>

 
3学年では、病理学にリンクさせた臓器疾患別の臨床医学科目がスタートします。臓器疾患別科目では、「呼吸器」を始め「消化器」など計18科目が開設されており、それぞれの基本病態及び検査・診断法、治療法について理解を深めます。

また、英語による症候の記載や、テクニカルタームを学ぶ「医学英語」など、5学年の臨床実習への土台固めとなる必修科目が用意されています。なお、３学年にも１、2学年同様、学生の主体的な学習を目指した「PBLテュートリアルⅢ」が導入されています。

主な科目紹介

「消化器」

　取り扱う内容は、口腔、食道、胃、小腸、大腸、直腸、肛門の消化管に加えて、肝臓、胆嚢、胆道、膵臓、腹膜の諸臓器が含まれる。この領域で、主として疾患の病態・診断・治療について学ぶことになるが、これらの理解に必要な最小限の解剖・生理等の内容と病理学各論実習も含まれる。

「一般外科」

　外科診療は手術という極めて侵襲性の高い手段を用いるもので、個別の臓器に対する治療であっても、生体侵襲に対する総合的理解が不可欠である。本講義では、臓器別カリキュラムでは網羅できない外科一般に関する基本的事項について総論的見地から学ぶ。

「アレルギー・膠原病」

　免疫系は非自己（多くは微生物）と自己を区別し自己を護るシステムである。しかし、時として免疫反応が生体に傷害を与え、また、自己を認識できなくなることがある。アレルギー疾患は前者に基づく疾患で、膠原病の多くは後者の機序による。  
   
 
<font color="blue"><u>４学年</u></font>
 
<font color="red"><strong>専門分野の知識を系統的な講義で修得。臨床実習への関門、共用試験に挑戦。</strong></font>

 
4学年では3学年に引き続き「麻酔」「救急医学」などの臓器疾患別の臨床医学科目を修得するほか、「法医学」、「衛生学」、「公衆衛生学」といった社会医学的科目が開設されています。
　また、「基礎総合」「症例演習」では、これまで学んだ項目を総復習し、臨床実習前に知識の整理を行います。
　
さらに臨床実習前に、基礎・臨床医学知識を集約した「CBT」及び「OSCE」が実施されます。

主な科目紹介

「衛生学」

　衛生学は、疾患にならないようにする予防医学の学問である。衛生学では、生活環境、労働環境の分野を主として学び、環境と生体との関わりについて理解する。

「現代社会と医学」

　医学の進歩と医療を取り巻く社会的環境について現代的観点から学ぶ。学外からその分野の著名人を招き、学内公開授業として開講している。17年度の講義内容は「疲労と意欲の科学」「脳死と臓器移植」「いのちの値段」「医療の現場における紛争の実情」「アメリカの医療から学ぶこと」など。

「救急医学」

　救急医学は最も新しい学問体系の一つである。臨床医は誰でも緊急を要する症状・病態に対してバイタルサインや重症度・緊急度が把握できなければならない。加えて、ショックの診断・治療や救命処置、頻度の高い救急疾患の初期治療などが確実に実施できることが要求される。本科目では、これらのことを学習する。  
 
<font color="green"><strong>患者さまに触れ、命の尊さと神秘を実感。医療人としての自覚を養う臨床実習が始まります。</strong></font>
 
   
 　
5学年から始まる臨床実習では、医療チームの一員として現場で学ぶ医学生には、医学的知識はもちろん、診察技能やコミュニケーション能力・マナー等、一定の水準に達していることが求められます。獨協医科大学では全国統一の客観的評価試験である全国共用試験（正式名称：臨床実習開始前の学生評価のための共用試験）を、2005年から本格導入。

知識を評価するCBT及び診察技能・態度を評価するOSCEの両輪は、学生が着実に臨床能力を身につけることを目的とすると同時に、患者さまと触れる臨床実習への資格試験的意義を兼ねているのです。  
   
 
<font color="blue"><u>５学年</u></font>
 
<font color="red"><strong>臨床実習（BSL）で、医師としての土台を作ります。</strong></font>

 
   
5学年では、大学病院全科及び越谷病院の一つの科をローテートしてBSL（Bed Side Learning）を行います。BSLで全ての科をローテートすることによって学生は、最先端の医療を肌で感じることができます。
　
本学のBSLは医療チームの一員として実際の診療に参加する「診療参加型臨床実習」です。学生は、医師と行動を共にし、時には医師の監督の下で医療行為を行うことも。BSLを通して積極的に患者さまと接することにより、机上では得られない知識・技術の修得と、医師になるための自覚と責任の重さを再確認することができるのです。学生達はこうした実習を積み重ねることで、医療の現場を広く知り、自分の適性も知ることとなるでしょう。  
   
 
<font color="blue"><u>６学年</u></font>
 
<font color="red"><strong>5年間培ってきた医学知識を集大成。医師国家試験合格をめざして力をつける。</strong></font>

 
   
6学年になると、これまで学んできたことの集大成として、臨床医学及び社会医学のまとめを行い、医師国家試験に備えることになります。授業形態は、集中的に講義するため、知識の整理に役立ち、実力アップにつながります。
　
集中講義は12のクールに分かれ、お互いに関連の深い分野を1つのクールとしてまとめて講義を行うので、効果的に学ぶことができます。各科目の講義内容は講義計画表に細かく記載されており、学生たちは予習復習に余念がありません。こうした集中講義によって、知識の再確認と不得意分野の克服を目指します。この集中講義は7月まで続き、各科の講義の終了毎に第一次卒業試験が行われます。
　
また、夏休みには「夏期講習会」が開催され、重点項目の把握や弱点補強など、さまざまな角度からの医師国家試験対策講義が実施されます。
　
9月にも引き続き集中講義が行われますが、同時に、医師国家試験対策の授業や模擬試験の実施など、卒業や医師国家試験合格へ向けてのきめ細かな対策や指導が行われます。これらの効果的カリキュラムによって、学生たちは総合的な実力を身につけていきます。


  （出典；独協医科大学医学部HPより）
<a href="http://www.dokkyomed.ac.jp/dusm/curriculum/index-6years.html"target="_blank">独協医科大学医学部HP</a>



 

 
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         <pubDate>Thu, 29 May 2008 12:35:31 +0900</pubDate>
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